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日本時間2008年6月5日(木)午前3時に
次期新型VMAXの詳細が遂に発表されました!
詳しくはこんな(?)HPなんて見てないで下記スペシャルサイトで!

ヨーロッパとアメリカで別々にサイトがあります。

【NEW VMAX Special website】 http://www.new-vmax.com(YAMAHA Europe) 




2009年モデル 「VMAX」主要仕様諸元(北米向けモデル)
 全長×全幅×全高  2,395mm×820mm×1,190mm
 シート高  775mm
 軸間距離  1,700mm
 車両重量  310kg
 原動機種類  水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ
 気筒数配列  V型4気筒
 総排気量  1,679cm3
 内径×行程  90.0mm×66.0mm
 圧縮比  11.3:1
 最高出力  147.2 kW (200 PS) @ 9,000 rpm
 最大トルク  166.8 Nm (17.0 kg-m) @ 6,500 rpm
 始動方式  セル式
 燃料タンク容量  15L
 燃料供給  燃料噴射式
 タイヤサイズ (前/後)  120/70-18R M/C 59V/200/50-18R M/C 76V
 その他装備  電子制御スロットルYCC-T
 可変エアファンネルYCC-I
 EX-UP(可変排気デバイス)
 ラムエアダクト(フォースドエアインテーク)
 スリッパークラッチ(バックトルクリミッター)
 アンチロックブレーキングシステム(ABS) ほか
 車輌価格  【アメリカ】 US$17,990=日本円で換算
 【カナダ】 カナダ$21,999=日本円で換算

 >>新型の値段ネタ(俺流ブログ)
 >>国内仕様は220万円?(俺流ブログ)
 日本での入手方法  2009年2月現在、
 日本での発売予定
は公式発表されていません


 現時点で予想される入手方法は以下の2つです
1.逆輸入車を個別輸入で手に入れる

 輸出用フルパワー仕様については、
 プレストでは取り扱いしない旨発表されています。
 レッドバロン他、バイク屋さんで独自に輸入の段取りを
 進めているところがあるようです。
 現在最も確実性が高そうなのはレッドバロンでしょうか?
 
 【追記】2008年8月8日殿堂入りのけんじさん情報です
 レッドバロンの逆輸入車は240万円辺りの見込み。
 既に100台は確保しているとのことです。


 【追記】2008年8月25日殿堂入りのHiroさん情報です
 レッドバロンの逆輸入車は年内納車目標だそうです!

 【追記】2008年9月8日 *青海苔さん情報です
 レッドバロンの逆輸入車は「車輌価格」で246万7,500円
 乗り出し価格はいくらになるのでしょうか・・・?


 【追記】2009年1月22日殿堂入りのけんじさん情報です
 一時情報が途絶えていた
 レッドバ・・・・某赤い男爵(仮称)での逆輸入話ですが
 150台を確保している、という話です。
 規制対策でパワーダウンはする可能性もあるかもしれません。>>ブログで


 【追記】2009年2月10日
 一転して、逆輸入は現実的ではないとの情報あり。
 何か動きがあったようです。
>>ブログ

 >>逆輸入車について(俺流ブログ2009.2.21)

 >>「俺流BLOG」で最新情報を報告します

2.国内仕様の販売開始を待つ

 現状でヤマハからの公式発表は無いですが、
 Young Machine 2008年 08月号によると
 国内仕様が発売されるとヤマハ首脳が断言している
 そうです。仕様は不明。
 販売開始は下記情報によると2009年春が有力なようです。

 【追記】2008年8月8日殿堂入りのけんじさん情報です
 既に一部販売店には情報が行っているとの情報もあります。
 噂では
2009年早々に何かしら情報が入る、とかいう話です。

 【追記】2008年9月1日殿堂入りのひできちさん情報です
 国内仕様の販売開始は2009年春となるようです。
 既に生産計画に組み込まれているという話です。
 ヤマハ関係者筋からのかなり確かな情報なので間違いなさそうです。

 【追記】2008年9月3日
 上記の情報に反して国内仕様は目処が立っていない、という情報もあります。
 噂では出力は20%程度ダウンするけどトルクは上がるのでは?
 と言う話もあります。
真相はどうなんでしょうか?

 【追記】2009年1月16日
 販売店向けに「新型VMAX国内仕様は5月発売」との連絡が
 ヤマハから入っているそうです。
仕様・価格等は不明です。>>俺流ブログ
 発表については2009年1月27日となる可能性が高そうです。>>参考

 【追記】2009年1月27日
 国内仕様の公式発表は2009年2月2日となる、という話です。
 (→どうも2月2日では無くもうちょっと先になりそうです・・・。
 そして発売は2009年4月。
 気になる最高出力は120ps前後になる可能性が高いようです。
 ちなみに価格は、以前220万円という情報がありましたがそれが最有力説です。
 くわしくは >>俺流ブログ

 【追記】2009年2月18日更新
 国内仕様について出回っている「噂」や「タレコミ?」をまとめました

 ■仕様・価格などについて
 ・公式発表:3月前半
 ・発売:4月中旬くらい
 ・最高出力:145ps
 ・価格:税込231万円(本体220万円)

 ・初期出荷台数500台(状況を見て増産?)
 ・販売店で比較的簡単に190psくらいまでフルパワー(に近づける)化ができそう
 ・距離無制限ロードサービスあり?
 ・3年保証付き(6、12、24、36ヶ月点検無料/消耗品、部品代等は必要)
 ・ワイズギアでかなり魅力的なオプションを揃えるらしい
  (具体的なものはETCは5〜6万程度とか、HIDも噂あり)
 ・予約受付、販売は認定VMAX取扱店のみ
  (基本的にまだ予約は受けていない→まだ発表もされてないですからねw)

 ■認定VMAX取扱店について
 ・YSP以外でも条件を満たせばOK(でもほとんどがYSP)
 ・ヤマハスポーツ車輌(大型?)を常時15台以上在庫・展示している
 ・新型VMAXのメンテナンス講義を受講したメカニックが在勤
  (受講は有料で今年1月に受講者募集の告知あり)
 ・納車、販売、その後のアフターメンテナンスは全て上記の条件を満たした店舗にて行われる。
 ・オイル交換も認定店のみ?その他特殊工具がかなり必要らしく認定店以外では整備も難しいとか・・・。
 ・業販などは基本禁止
 ・店頭での車輌展示はなし

 ■現状、今後の展開
 ・現在各地にて販売店向けにプロモーションおよび説明会をやっている模様
  (写真を撮ったり情報を流すことは厳しく制限されているとか)
 ・まだ予約は基本的に受け付けていないけど、YSPをはじめ問い合わせは殺到している模様
  (某店では先代VMAXからの乗り換えがほとんどらしい)
 ・一般には3月前半(の後ろの方)発表
 ・大阪モーターサイクルショーで展示されるらしい
 ・多分東京モーターサイクルショーでも展示される気がする
 ・4月に東京・大阪で試乗会をやるらしい
 >>その他情報はブログで


 >>「俺流BLOG」で最新情報を報告します

2009VMAX
オーナーズ
マニュアル

(USヤマハ・サイトへのリンクです)

>>ヤマハ発動機ニュースリリース(日本語)

New VMAXコンテンツINDEX


New VMAX試乗レポート

以下は日本の雑誌で試乗レポート掲載のもの
(2008/9/1発売)
(2008/9/1発売)
(2008/9/24発売)
(2008/9/13発売)
オススメ度★★★
オススメ度★★☆
オススメ度★★☆
オススメ度★★☆

【内容】
カラー12ページで試乗レポート絡みの記事掲載。新たな写真も結構たくさん載ってます。

【内容】
カラー4ページの試乗レポート。
【内容】
試乗レポート
【内容】
試乗レポート

(2008/9/13発売)
(2008/10/1発売)
(2008/11/1発売)
オススメ度★★★
オススメ度★★★
オススメ度★★☆
【内容】
試乗レポート
写真やレイアウトは非常にイイ! が、文章が長くてちょっと読みにくい・・・
【内容】
試乗レポート他
カラー6ページ
和歌山氏のレポートが非常に面白いです。 左のビッグマシンと同じ人なんですけどね。
【内容】
試乗レポート他
カラー8ページ
海外バイク雑誌のレポート和訳みたいなのがあります

アメリカでの試乗会にて居並ぶNew VMAXたちの図


New VMAX試乗ビデオ(starvmax.com)
えぇ音させてまんなぁ〜・・・

New VMAX試乗ビデオ(motorcycle.com)

New VMAX試乗ビデオ(motorcycle.com)その2
ケツ滑ってます・・・

New VMAX試乗ビデオ(motorcycleUSA)


試乗会の時の写真








オプションのマフラーエンド







上記写真はMotorcycleUSA.comより



Photo Gallery

怒涛の新型VMAXスライドショー地獄はこちら!
ひたすらNew VMAXの画像を眺めることができます(笑)
夏の癒しに!現実逃避に!疲れ目にも最適です





























New VMAXコンテンツINDEX


>>POWER !
>>ADRENALINE !
>>ACCELERATION !
 
THE NEW VMAX 2009(VMX17)
FEATURES
ヤマハが日本語の詳細を出してくれないので勝手に作ってみました。
希望や妄想も少しだけ交えた雰囲気を最優先した内容です(笑)
いろんなソースを参照して書いてはいますが、
結構適当だったりする部分もあるので信用しすぎないようにしてください・・・。
あと、間違ってるところがあったらぜひ指摘してください。

完全新設計の水冷V型4気筒エンジンは、1,679cc、200PS、トルク17kg-m
 強烈な加速のフィーリング、パワフルなクルージング性能を達成するため新設計水冷4ストロークDOHC・65度V型4気筒4バルブエンジンを搭載。この新エンジンでは、コンパクトな燃焼室を実現するためカムチェーンレイアウトに新方式が採用された。カムチェーンの駆動は吸気側カムだけとして排気側カムは吸気側カムからギアを介し駆動する。これによりマス集中・カム軸回りの小型化を促進、コンパクトな燃焼室を達成している。
 
またアルミ鍛造ピストン、ジャーナル真円度向上に貢献するFSコンロッドなどを採用し高い信頼性を備えるものとなっている。
 48mmのスロットルボディはミクニ製フューエルインジェクションシステムを採用。インジェクターはデンソー製。同じくデンソー製のイリジウムスパークプラグも採用された。
 膨大な熱を放出するために上下2連の大型ラジエーターを採用。クーリングファンは各ラジエーターに1つずつ計2つ装備される。
(上記スペックは輸出仕様)


YCC-I&YCC-Tによる加速曲線は、先代のV-BOOST以上??
 新型エンジンを最も特徴付けるのが、ヤマハが提唱する電子制御思想G.E.N.I.C.Hの双璧を為す「YCC-T(ヤマハ・チップ・コントロールド・スロットル)」と、「YCC-I(ヤマハ・チップ・コントロールド・インテーク)」。
 YCC-TはMotoGPマシンからフィードバックされた「フライ・バイ・ワイヤー」と呼ばれる電子制御スロットル。ライダーが操作するスロットルワイヤーは、スロットルボディのバタフライバルブに直結しておらず、ECU制御のアクチュエーターを介してコントロールされる。ライダーのスロットル操作量にプラスして、さまざまなセンサーからの情報を元に、走行状態やエンジンの状況に合わせて最適なスロットル開度を算出、1000分の1秒単位でコントロールする。
 YCC-I(可変エアファンネル)は、エンジン回転数に応じて2段階に吸気用エアファンネルの長さを切り替えるシステム。6650rpmを境に、低回転時には150mmのファンネル長に、高回転時には54mmのファンネル長にサーボモーターで切り替えられる。切り替えに要する時間はわずか0.3秒。これにより、低回転時のトルクと高回転時の吹け上がりを両立させることができる。
 先代VMAXに於いてそのキャラクターを演出する大きな要素であった「V-BOOSTシステム」とほぼ同じ回転数でスイッチし、一気にレブリミットまで駆け上がる二段階の加速曲線は、まさにV-BOOSTのフィーリングそのもの(・・・と思われるw)。そしてその強烈なパワーは先代を凌駕する(と思われる)

今度は本物!大型ラムエアダクトで走行風加圧
 外観上の大きな特徴にもなっている左右ダクトは、走行風を取り入れる「エア・インダクション・システム」の4つの吸気口となっている。ダクトから取り込まれた新気は、大型のエアボックスを経由して、エンジンに送り込まれる。 高速走行時には吸気の充填効率を上げるだけでなく、排気側の燃焼効率も高め、環境性能の向上にも繋げる。
  なおこのインテーク部には、ヤマハ独自の耐食性のある調合材を、職人の手作業で磨き上げたパーツが採用されている。

(注:上記は妄想です。多分ラム圧は無さそうです。)

優れた加速感に貢献する前後18インチタイヤ&軽量アルミホイール
 ハンドリングとともに強烈な加速感に貢献させる専用開発タイヤを採用。(1)接地面側とサイドウォール側のバランス、(2)コンパウンド特性、(3)パターン、これら3要素をバランスさせたものである。
 フロントは120/70R18チューブレス・ラジアルタイヤ(リムサイズ3.50x18)、リヤはワイドな200/50R18のチューブレス・ラジアルタイヤ(リムサイズ6.00x18)。
 ホイールは前後共に軽量アルミ合金製5本スポークタイプ。スポークは中空となっており、極限まで軽量化。バネ下重量を軽減しハンドリングを向上させる。

エグゾーストシステムは4-1-2-4、EXUP採用
 4本のエギゾーストマニホールドはエンジン後方下部に設置されたチャンバーに一旦集合され、左右のマフラーへと繋がっている。サイレンサー内では更に2つに別れており、左右で合計4つの排気口となる。チャンバー内では3-WAYハニカム触媒等により排出ガスの低減を図るのはもちろん、EXUPの採用により、更なる排出ガス低減とトルク向上、燃費向上にも貢献している。

EXUP=Exhaust Ultimate Power Valve
エンジン回転数に応じてサーボモーターにより排気流量を調整し、 パフォーマンス向上とすべての回転数におけるフラットスポットの解消を実現する、ヤマハ独自の電子制御技術

新設計アルミ製フレーム
 新設計のオールアルミ製フレームを採用。メインフレームは重力鋳造のアルミ中空材、リアフレームはCFアルミダイキャストと押出材の溶接構造。特にメインフレームはミリ単位で肉厚最適化を各部に施し高次元な剛性バランスを引き出している。
 フロントフォークブラケットからエンジン後部へ弧を描き、スイングアームピボットからエンジン下部まで周り込む形状はMotoGPマシンでも採用されるスタイル。GPマシン同様にエンジンそのものも剛性メンバーとして利用されている。
 スイングアームも新設計のアルミダイキャスト製で662.5mmのロングタイプ。前後輪の軸間距離は1,700mmとなり、先代VMAXの軸間距離1,590mmと比較してプラス110mmのロングホイールベース化を果たした。剛性バランスに優れたアルミフレームとの相乗効果が優れた直進安定性を引き出している。

リニア制御ABSシステム(3ポジションABS)の採用
 フロントブレーキは、外径320mm/厚さ5.5mmのウェーブ形状大径デュアルフローティングディスクを装着、これに住友製対向6ピストンモノブロックキャリパーをラジアルマウント方式にて装着。ブレンボ製マスターシリンダーもラジアルポンプ型を採用して入力に応じた強力な制動力を発揮する。ブレーキレバーはアルミ製軽量タイプで手の大きさなどに応じて調整可能。リアにも外径298mm/厚さ6mmのウェーブディスクを採用した。アケボノ製シングルキャリパーはスイングアーム下側に設置され、低重心化に貢献する。リヤのマスターシリンダーはブレンボ製。
 また新開発の3ポジションABS(アンチロックブレーキングシステム)を採用。ハードブレーキング時やウェット路面などのスリッピーな状況下でもタイヤがロックせずに、優れた制動力を発揮させる。液圧制御にはリニアソレノイドバルブを採用しており、状況変化に応じた滑らかで最適な液圧コントロールを行い、違和感の少ない自然な制動フィーリングを達成している。


優れた加速感にも貢献する前後サスペンション
 インナーチューブ径52mmの正立式フロントフォークを採用した。インナーチューブには酸化チタンコーティングを施し良好な作動性を実現した。アウターチューブは上下2パーツ構成で下側はアルミ鋳造、上側はアルミ切削加工で性能と品質感を兼ね備えている。
  リアはリンク式のモノクロスサスペンションを採用。サスペンションのアッパーブラケットは、フレームではなくエンジンブロック後部にマウントし、フレームに路面からのキックバックを伝えないスタイル(たぶん)。これにより、燃料タンクの容量を拡大するとともに更なる低重心化とバネ下重量の軽減につながった。
 前後とも初期荷重、伸・圧減衰力調整可能なフルジャスタブル式。フロントサスの調整は、プリロード6段階、ダンパーの圧縮側20段階、伸び側で25段階。リヤはプリロード11段階、ダンパーの圧縮側12段階、伸び側で20段階。リヤサスの調整はリヤフェンダー横まで延伸された調整ノブで簡単に行える。

油圧式スリッパークラッチを装備
 10枚のフリクションプレートで構成されたスリッパクラッチを装備することにより、シフトダウンやハードブレーキング時に発生するバックトルクを調整し、リヤタイヤのホッピングやロックを軽減。リアの路面追随性を上げ、車体の挙動を安定させることでコントロール性を格段に向上、加速状態への移行もスムーズに行える。
 同時に急激なエンジンブレーキからエンジン、駆動系など車体各部を守り、マシンの消耗を最小限に抑えることができる。

大型タコメーター・シフトライトを設置
 ハンドルバーにマウントされたマルチファンクションメーターには、大型のアナログ式タコメーターとデジタルスピードメーターに加え、ケース右上にはシフトライトも備えている。シフトライトはレブリミットやYCC-Iの作動ポイントなど好みに応じて任意に設定可能で、設定回転数に達すると青白く点灯する。

タンク上には有機ELマルチファンクションパネル設置
 タンク上(実際はエアボックスカバー)に設置された2ndマルチファンクションディスプレイパネルは視認性の高い有機ELディスプレイを採用(明るさも調整可能)。燃料ゲージ、燃費表示、オドメーター、デュアルトリップメーター、時計、水温計、ギアポジション表示、スロットルバルブ開度表示、吸気エア温度表示、ストップウオッチ機能、カウントダウン機能などを備える。

ハロゲンヘッドライト&LEDテールライト
 ヘッドライトにはH4 60/55Wハロゲンランプを採用。エアロダイナミクスを意識した傾斜デザインのマルチリフレクターを採用。上部にはポジションランプを設置。テールライトはアイキャッチなLEDを採用し、省電力化にも貢献。

イモビライザー・イグニッション・システムで盗難を防止
 暗号化されたイグニッションキーを認識しない限りは、仮にドライバーなどで強引にキーポジションをONにしても、始動もすることはできない。キーの中に埋め込まれている暗号化されたチップを認識しない限りは、フュエルポンプもスターターモーターも機能しないシステムとなっている。
 キーにはスペシャルキーケースホルダーが付属する。

燃料タンクは樹脂製15L、先代同様シート下に設置
 シート下に設置された燃料タンクは、マスの集中化と低重心化に貢献するだけでなく、大型エアクリーナボックスの設置を可能とした。
 燃料ポンプはタンク内に設置され、残量4.2Lで燃料警告等が点灯する。

 
シート左側にキーを差し込んで回すと、
バックレストが跳ね上がり給油口が現れる。
(右の画像にマウスを乗せると・・・笑 )
【注意:ぜったいにクリックはしないでください・・・】
ぜったいにクリックはしないでください!!!! ダメ!ゼッタイ!

各種純正オプションも用意される
USヤマハではさまざまな純正オプションが用意されている。
画像はドラッグイメージのショートスクリーンや、ブラックで統一されたカーボン製のエアダクトやサイドカバー、タンクカバー、およびシングルシート、ブラックコーティングされたマフラーなどを装備した純正カスタム「BLACK MAX」仕様(勝手に名付けました)。各オプションの価格は不明。
 
2008年9月8日にラスベガスで行なわれた
ヤマハディーラーズミーティングで展示されていたカスタム車輌

>>詳細は「starvmax.com」

かなりローダウンしてます!
リヤタイヤはメッツラーのなんと240/40-18!

マフラーエンドもかなりイイ!イイ!コレ!
 


New VMAXコンテンツINDEX

NEW VMAX Movies

プロモーションムービー(1) CM1
プロモーションムービー(2) CM2
プロモーションムービー(3) Attitude
プロモーションムービー(4)
X-Raying the NEW Creature
 
プロモーションムービー(5)
New VMAX 開発ストーリー(全4話)
→開発ストーリーのつづき 【第2話】 【第3話】 【第4話】
 
プロモーションムービー(6)
New VMAX Drive Train CGムービー
 


6月3日夜に、サンディエゴの空母ミッドウェイ艦上で行なわれたプレス向け発表会の様子。
ヤマハの「新型VMAXプロジェクトリーダー」仲秋氏や
GKダイナミクスの一条氏、梅本氏も発表会に現れたようです。



■同発表会の様子のフォトギャラリー(autoblog)■

■発表会の模様フォトギャラリー(MotorcycleUSA)■

(以下に抜粋してみました。上記サイトにもっと写真があります)




6月4日にスペイン・マドリードで行なわれた発表会の模様。
こちらはスペイン空軍基地だそうです・・・。
戦闘機と一緒に登場して、本物のドラッグレーサーと勝負するなんて
すごいですねぇ・・・・。







■マドリードでの発表会・関連記事■



New VMAXコンテンツINDEX


NEW VMAX 360degree Viewer


New VMAXコンテンツINDEX


NEW VMAXの記事が載っている雑誌
(2008/6/13発売)
(2008/6/24発売)
(2008/7/1発売)
(2008/7/14発売)
オススメ度★☆☆
オススメ度★★★
オススメ度★★★
オススメ度★☆☆
【内容】
カラー2ページの速報
【内容】
カラー36ページ詳報、
国内仕様が確実に出るとの情報も

【内容】
カラー24ページ詳報、
開発陣インタビュー

【内容】
カラー4ページ
新情報は特になし

(2008/8/12発売)
(2008/9/1発売)
(2008/9/1発売)
(2008/9/24発売)
オススメ度★★☆
オススメ度★★★
オススメ度★★☆
オススメ度★★☆
【内容】
カラー6ページの
開発陣インタビュー
結構面白い

【内容】
カラー12ページで試乗レポート絡みの記事掲載。新たな写真も結構たくさん載ってます。

【内容】
カラー4ページの試乗レポート。
【内容】
試乗レポート

(2008/9/13発売)
(2008/9/13発売)
(2008/10/1発売)
(2008/11/1発売)
オススメ度★★☆
オススメ度★★★
オススメ度★★★
オススメ度★★☆
【内容】
試乗レポート
【内容】
試乗レポート
写真やレイアウトは非常にイイ! が、文章が長くてちょっと読みにくい・・・
【内容】
試乗レポート他
カラー6ページ
和歌山氏のレポートが非常に面白いです。 左のビッグマシンと同じ人なんですけどね。
【内容】
試乗レポート他
カラー8ページ
海外バイク雑誌のレポート和訳みたいなのがあります

(2008/11/22発売)
(2008/11/22発売)
(2008/12/6発売)
オススメ度★☆☆
オススメ度★☆☆
オススメ度★★★
【内容】
表紙がチョイモテオヤジとNew VMAX! 中面でもカラーで記事あり。国内でも09春発売!?的な記述あり。
【内容】
DVD付録にNew VMAXムービーが収録されてるらしい。
カタログにも情報掲載あり。
【内容】
「Vmaxのすべて」と題して大特集。20ページ位。インプレに加え、開発陣+エスパー小宮さんのインタビューなど。


New VMAXコンテンツINDEX


既にNEW VMAX予約済み!な猛者たち
男前な新型VMAX乗り殿堂入りリスト

(ヤマハ非公式)
殿堂入りNo
(早い者勝ちです)
お名前 予約時期
殿堂入りNO.1 Toshi@ベンチャーさん(北海道) 2008年4月
殿堂入りNO.2 Hさん(神奈川) 2005年?
殿堂入りNO.3 ひできちさん(長野県) 2008年6月
殿堂入りNO.4 けんじさん(東京都) 2008年6月
殿堂入りNO.5 Hiroさん(東京都) 2008年6月

まだ日本で発売されるかどうかも、そして値段もどうなるか判らない内に
予約を入れてしまったすばらしい人たちのリストです。
新規掲載は締め切りました!


「新型VMAX購入決定の人は予約をいれちゃおう運動」の詳細はこちら




発表前の古〜い情報はこちらのページから


一応ネタとしてすべて残しておきます(笑)
当たらずとも遠からず・・・・。
排気量は全然ハズレたな・・・。
(ニュースソースは確かだったんだけどねぇ)



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■Vmaxの魅力
YAMAHA Vmaxについて勝手に語ります。


■Vmaxカスタム&メンテナンス

俺がやってみたカスタムやメンテナンスについて紹介しています


■Vmax参考文献 NEW!
Vmaxに関する本をまとめてみた


■Vmaxカスタムパーツ集 NEW!
Vmax用のカスタムパーツをとにかくまとめてみました。いろいろあります。その数200以上!


■Vmaxよくある質問&疑問FAQ NEW!
v-maxにまつわる疑問やトラブルなどの対策や解決法(?)などをまとめました

■Vmax2000...?
東京モーターショーで遂に登場した次期V-Maxの正体とは・・・?
次期V-MAXの画像満載! 

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ここでは紹介しきれないバイクにまつわる色んな本をカテゴリ別にピックアップしました。
その数400冊以上。 本屋ではあまり見かけない気がするけど結構あるもんですね。

■V-MAX関連本  ■バイクカスタム ■ツーリング
■V-MAX関連グッズ ■バイクメンテナンス ■ツーリング用マップ各種
■ドラッグスター関連本・グッズ ■ライディングテクニック ■ツーリング先で読みたい本
■その他バイク関連の読み物 ■バイク漫画 ■バイクゲームDVD


 
 

 

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