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VMAXデザイナー 一条厚氏インタビュー

2009年1月某日、VMAXをデザインされたGKダイナミックスの一条さんと都内某所で飲んできました!
11月に原宿の展示会場でお会いした時に「今度飲みましょう!」と言われたので、
後日、厚かましくも「飲みませんか?」とメールしてみたら、
なんと本当に来ていただけたので自分でもビックリです(笑)

一応Born Bikers WEBのインタビューという名目なのですが、
その時、お酒の肴に話した内容を、一条さんとBorn Bikers WEBの了解を得てこちらにも転載させてもらいました。
>>Born Bikers WEBの記事はこちら(全く同じですw)

いや〜、一条さん、情熱の塊のような熱い人です。


下手な文章なので、その情熱ぶりが伝わるか不安ですが、
興味のある人は読んでみて下さい・・・・。

 
 
2009/2/12
特別インタビュー
 
二輪車を好きな人間にとって、そのデザインは性能や走りと同じくらい大事な要素である。
いや、敢えて個人的な意見を述べさせてもらうと、4輪車と違いエンジンやサス、メーター類なども剥き出しであり、それらの機能面も外観で表現される二輪車にとってそのデザインこそが最も重要な要素であると考える。
どんなに性能が良くても、その性能が外観において表現しきれていなかったり、やはりデザインについてもグッと来るものがなければ欲しいとは思わないだろう。
そんな二輪車のデザインはどのような人達によって産み出されているのか?

今回は、ヤマハの新旧VMAX両方のデザインに携わったインダストリアルデザイナー 一条厚氏(本名一條厚/GKダイナミックス常務取締役)にお話を伺った。
   
GKダイナミックス 

インダストリアルデザイナー
一条厚氏
 
ヤマハでは二輪車を始めた当初からの方針として、
デザインについてのこだわりが非常に強い


Born Bikers Web(以下BBW)
 「デザインのヤマハ」と言われることもあるほどヤマハはデザインの秀逸さに定評がありますが、ヤマハ車のデザインは全てGKダイナミックス(以下GK)さんでやっているんですか?


一条氏  ヤマハ発動機の1号機YA1以来現在まで、全てのモーターサイクル、スノーモービル、ATVバギー車等をデザインしています。また、GK京都では船外機、マリンジェットを手がけています。
スクーターに関してはヤマハ関連会社のエルムデザインさんが担当されています。GKはヤマハとの資本関係は全くないフリーランスのデザイン事務所です。世界でも極めて稀な50年以上のパートナーシップの歴史です。


(BBW) 4輪車の世界ではピニンファリーナやベルトーネなどのカロッツェリアにデザインを依頼することも多いようですが、二輪車の場合、特に日本のメーカーでは一部車輌を限定的に依頼する所もありますが、全てを外部に発注するのは多分ヤマハだけですよね。


一条氏  そうですね。スズキさんがハンス・ムート氏にデザインを依頼したり、外車ではタンブリーニ氏などデザイナー個人の名前が通っていたりすることはありますが、日本の大企業では自社のデザイン部門が担当するケースが大半です。ヤマハでは二輪車を始めた当初からの方針として、デザインについてのこだわりが非常に強いと思います。我々のデザインについても、こちらもハッとするような鋭い指摘や意見などからも、もの作りややデザインに対するこだわりやセンスが社風として創業以来引き継がれているんでしょう。
また、そのような受け止めてくれるだけの土壌があるからこそ、デザイナーも存分に思いを込めた仕事ができるので、それが非常に良い循環になっているのだと思います。


(BBW) 一条さんの担当された車輌ではVMAXがやはりまず上げられると思いますが、他にどんな車種を担当されたんでしょうか?



一条氏  VMAXから直ぐSRX400/600,、XV400ビラーゴ初期型と続きました。アメリカンシリーズ、オンオフ、MT-01コンセプトモデルなど、最近では2007年のモーターショーで展示したコンセプトモデルのXS-V1 Sakuraなども陣頭指揮しました。立場上全地域のモデルを統括しています。

XS-V1 Sakuraは日本メーカーの雄ヤマハデザインらしさ
としてのプライドを賭けて造り込みました



XS-V1 Sakura
(東京モーターショー2007展示コンセプト車輌)
(BBW) Sakuraはなんというか、実にヤマハらしい美しい車輌ですよね! あれは年配のリターンライダーからバイクのことをあまりよく知らない女性まで人気が出そうな気がします。市販予定は無いんでしょうか?


一条氏  市販できたら嬉しいですね。あのコンセプトモデルは日本メーカーの雄ヤマハデザインらしさとしてのプライドを賭けて造り込みました。XS-1のイメージを踏襲したレジェンドを感じさせるものでありつつ、XS-1の記号性にとらわれることを潔しとせず、新しいカテゴリーを産み出す、新たなオリジンとなるものを目指しました。こういうなにげないベーシックなデザインの創造は実は難しいんです。歴代の名車への深い造詣やモーターサイクルの美学の認識の背景が求められます。老練なデザイナーの存在意義もあるのですよ。お蔭様でモーターショーでも大好評で、熱心に見ている女性の方もいらしたのが嬉しかったですね。本当に気に入っていただいたようで、ヤマハ本社や原宿での展示でも同じ人が足を運んでいただいたようです。実は私自身も乗りたいのです。


(BBW) その時のモーターショーでは、金型をイメージしたVMAXオブジェも展示されていました。あの生命感というか魂を感じさせる造形は圧巻でした。Sakuraと同じく11月に原宿でも登場しましたが、あれも一条さんが携わったんですよね?


VMAX胎動−NEED6−オブジェ
(東京モーターショー2007)
一条氏  そうです。普段は製品としてのデザイン中心で、ああいった芸術作品的な仕事はあまりないのでとても楽しくやることができました。彫刻家ではない工業デザイナーならではの発想です。工業製品は母なる金型から産まれる。産まれ出でんとするVMAXの全体像を凹の金型で象徴させ、VMAXのコンセプトのパワーの象徴であるエンジンと吸気排気とその力が伝達されるリアタイヤを実物で凸に象徴させ、相反するコントラストの立体感で、VMAXの世界観を金属の塊で象徴的に表現してみました。モーターショー史上初のタイヤの無いモデルです。こんな展示をするのは、The Art of Engineringを掲げるヤマハならではでしょう。
大学で工芸科専攻だった私にはやりがいがありました。本当の金型でやると10トンといわれ、皆ビビッてしまいました。実はあれは削り出しに見えますが鋳型を作って抜いたものなんですよ。そうは言ってもそれなりの重量はありますが、担当していただいた金型屋さんもこれまでに無い仕事で、かなり乗り乗りで造ってくれました(笑)
でも展示が終わった後は保管にもなかなか難しく、処分されることになりそうだったんですが、今は目白のGK本社に置いてあります。Sakuraの展示車輌も当社に置いてありますよ。


(BBW) あんなものがもし会社の受付とかにあったら相当インパクトありますよね! 是非機会があればGKさんの本社に行ってみたいです。そもそもGKダイナミックスというのはどんな会社なんでしょうか?


一条氏  GKダイナミックスでは主にヤマハ発動機さんの二輪車をはじめとした工業製品のデザインなどをしていますが、GKグループ12社は国内外にある拠点で様々な領域のデザインをしています。
皆様のご存知な多様なデザインをしています。成田エクスプレス、キッコーマンしょう瓶、お台場の科学技術館にあるインタラクティブな展示などもしています。


新型VMAXも勿論自分でも買います


レーシングサイドカーを操縦しピットイン(写真提供:一条氏)
初レースパッセンジャーで肩を擦り奮闘(写真提供:一条氏)
(BBW) 一条さんは個人的にもVMAXに乗る根っからのバイク好きだそうですが、バイクはいつ頃から乗っているんですか?


一条氏  高校生の頃、友人が持ってたカブに乗せてもらったのが最初です。はじめてバイクで走り回った時は、まさに翼を得たような気分でしたね! これさえあればどこにでも行けるんだって。国道4号を北に行けば青森まで行けるんだってワクワクしましたね。その後、大学時代はサイドカーに入れ込んで、サイドカーレースに出たりとかもしましたよ。今は2台のVMAXの他に十数台持っています。新型VMAXももちろん自分でも買います。
車も大好きで、学生の頃は貧乏学生で免許取るお金も無いのにブルーバードSSSラリー仕様を友人から譲ってもらって学校の構内で乗り回してました。上野の狭い構内じゃどうやっても2速までしか使えないんですよね(笑) 今はアルファロメオ156やスバル1000スポーツなど数台を持っています。元々飛行機が好きですが、スバルは360、1000とその設計者百瀬氏のオリジナルにこだわり抜く設計思想に共鳴するんです。


(BBW) スバルは元々飛行機メーカーでしたよね。やはり一条さんがデザインするバイクも原点には飛行機の要素があるんでしょうか?VMAXのダクトは戦闘機のエアインテークを参考にしたと聞きましたが。


一条氏  それはありますね。子供の頃からカメラを持って近所にあった立川基地、横田や厚木、羽田にはよく足を運んでいましたからね。小学校でもノートの端に自分で考えたオリジナルの飛行機の絵を書いてました。用途に応じてそれに適した特性のフォルムを考えたりして。企画からコンセプトからデザインを子供ながら想いをめぐらしてしていたんですね。そして先生にゲンコツもらって、お前それ今日何機目だ!とか叱られたりしてね(笑)。飛行機を通して、動くものが持つ機能と美しさの多くを学びました。また、多感な少年時代に輝いていた頃のアメリカ車や文化を身近に観察できたことは、後にVMAXのデザインの糧になりました。

VMAXの瞬発的な怒涛の加速力を表現するには
やっぱり艦載機のカタパルト発進が一番でしょう



空母ミッドウェイ艦上で行なわれたVMAX発表会の様子 新型VMAXの情報はコチラ
(BBW) 6月にアメリカで行われた新型VMAXの発表会は空母ミッドウェイの甲板上で、エアインテークが特徴的なF-4ファントムがバックに置かれていました。あれはやっぱり一条さんの趣味もあるんでしょうか?(笑)


一条氏  まず、あれはかなり早い開発企画段階から空母でやりたいね、っていう話はしていたんですよね。VMAXの瞬発的な怒涛の加速力を表現するにはやっぱり艦載機のカタパルト発進が一番でしょう、って。でも、事前の予定ではイメージの違う機体だったので、、お願いしてワイルドなファントムに代えてもらったりしました。


(BBW) US NAVYというのは結構サービス精神旺盛なんですね(笑)。日本ではどんな発表会になるんでしょうかね?


一条氏  すいませんが私からは何も言えません。



(BBW) 楽しみにしています。


二輪車は最も人間に近いヒューマンで人機一体な乗り物


(BBW) 最近二輪車業界でも不況の風が吹いています。若い人の二輪車離れも進んでいるようですが、いちライダーとして一条さんは二輪車のどんな所に魅力を感じますか?


一条氏  二輪車は最も人間に近いヒューマンで人機一体な乗り物だと思います。エンジンは心臓にも例えられます。心臓と同じで弁があって、血液のように水やオイルの流れがあって、パルスのような鼓動もある。内燃機関エンジンの鼓動は生き物的ですよね。乗っていると、とても連帯感のある存在に思えるんです。
ある時寒い夜豪雨の中、外灯に照らされ、足の間で震えるXS-1のエンジンから湯気が立ちのぼる様子に、言い知れぬ神秘的なものを感じたことがありました。そういう実在感や、機械とへの一体感や愛着を感じさせられる瞬間バイクは生きているって実感します。



(BBW) あ、それは判りますね。ちょっと自己陶酔みたいなところはあるかもしれないですけどね(笑)。空冷エンジンが冷える時のキンキン言う音とかも、何とも言えない機械への愛着とか思い入れが増しますよね。

バイクに乗っていると、
他では味わえない素晴らしい体験に出会える



XS659spでホワイトハウス到着!
(写真提供:一条氏)
一条氏  そして、バイクに乗っていると、他では味わえない素晴らしい体験に出会える。若い頃アメリカに仕事で行った時、夏休みに一人で9日間でアメリカ大陸を横断したことがあるんです。行って終わりの片道じゃなく、9日間で「往復」です。ヤマハXS659スペシャルでひたすら走っていたんですが、ネバダ砂漠で凄い雷雨に見舞われたんですよね。視界には真っ直ぐに延びる道と空から落ちる雷以外は何もない世界。あれは印象的でした。でも感動しつつ、ふと気付いたんですけど、この真っ平らな砂漠で一番高いのは俺とバイクだけだ!、と。雷は高いところに落ちるんだよなーって、思った瞬間、印象的な世界は恐怖の世界に変わったんですよね(笑) でも避難する所も無いし。あとは落雷から心臓だけは避けようとして右手だけでハンドルのゴム端の方をつまむように持って、タンクも金属製だからって、両膝をガバッと開いてタンクから離して走りました。もちろんそんなの気休めにしかなりませんけどね(笑)
結局、鈍速のバイブレーターXSでは9日間では帰れなくて、10日目の昼頃に直接会社に乗りつけました。
そういうバイクでしか味わえない風景やハプニングなども魅力だと思います。



(BBW) (雷を避ける時の両手両足を広げた恰好の再現に爆笑)
ソロツーリングだと特にですが、ハプニングや心細さも楽しいですよね。独りで山の中とかを走っている途中に何も無い所でエンジンを止めて休憩したりすると、突如静寂に包まれて、心細さとともにバイクと自分しかいないことに何とも言えない嬉しさを感じることがあります。



一条氏  そういうのありますよね。最終日になんとまだデンバーで、アメリカ大陸の3分の一残ってる、LAまでまだ2300Km一気に走るしかない。タイヤは坊主どころかカーカスが見えてきてバーストも怖いし。しかし コロラド山中の満天からこぼれる星空の下、息を呑むほど美しい降るような流れ星、
エンジンを切ると完璧な静寂の中、まるでどこかの天体にいるような感動を覚えました。
旅の終わりの32時間の連続走行は、幻覚が出て木が道を横切るやらでしたが、ヤマハのバイクはタフに耐えてくれました。
この旅の体験は後にVMAXをデザインする時、アメリカの大地でのモノの存在感の重要性をデザインにイメージする上で、実感の拠り所となりました。


高速二人乗りが解禁されてしばらく経つけど、
意外とまだタンデムでツーリングしてる人は少ないのが残念



(BBW) もちろん独りで行くのが一番とは限りませんけどね。一条さんは奥様とVMAXにタンデムしてツーリングに行くとお聞きしましたが。


一条氏  タンデムも良いですよね。高速二人乗りが解禁されてしばらく経つけど、意外とまだタンデムでツーリングしてる人は少ないのが残念です。タンデムならではの相手との距離感とか、タンデムから生まれる信頼関係とかは他ではありませんよね。もっと、奥さんやお子さん、彼女や友達とタンデムツーリングをして欲しいですね。一人の時は速く、タンデムの時は美しくライディング。社会のバイクへの見方が変わるでしょう。
バイクに乗らない人には、バイクは危険だというイメージが強い人もいると思いますが、ライダーは自分の身を守る本能から、慎重な運転をする方が多いと思います。そういう意味では車だけを運転する人よりも安全意識が高いんじゃないでしょうか?



(BBW) そうですね。私はある時、「車に乗っているといずれ人を傷つけてしまうんじゃないか」という恐怖感にかられて、しばらく車に乗らなかったことがあります。大きさや特性からしてもバイクの方が車よりも、少なくとも人を傷つける可能性は少ないんじゃないかと思います。
「バイク=危険」という短絡的な悪いイメージを払拭して、もっとたくさんの人にバイクを楽しんで欲しいと思いますね。


一条氏  そうですね。もっと欧州のように二輪車が生活や文化に浸透して趣味を楽しみ、都市では機動性を活かす人が更に増えると嬉しいですね。日本はもう60年以上バイクを作ってきたのに、モータリゼーションが文化として日本になかなか根付かないのを憂う今日この頃です。皆さんバイクを楽しみましょう!


(BBW) 本日はお忙しいところありがとうございました。


今回のインタビューを通して、我々が普段乗っているバイクをデザインしている方が、やっぱり我々と同じバイク好きで、バイクへの熱い情熱を絶やさない人物であったことに嬉しさを感じた。
心底バイクを愛する一条氏のようなデザイナーによる作品が、我々を心から楽しませてくれるのは必然に思える。
そして自分のバイクの向こう側にこのような人たちの存在が見えてきたことで、同じバイクでもこれまでよりも更に愛着が増してくる思いがした。
 
・・・ということで、大変充実した時間を過ごして参りました。
結構遅い時間までお付き合いいただいて、帰りの電車も途中までご一緒したりしました。
また呑みに誘っちゃおう〜。

そして自慢ですが、2009ヤマハカレンダーも頂いてしまいました。
もちろん我が家に飾ってありますが、困ったことに表紙がVMAXのダクトの写真なので、
もったいなくてベリッと剥がせず、カレンダーとして機能していません・・・(笑)
11月、12月のページもVMAXなので、その時までは表紙のままかも・・・・。
いや、もちろん他の月も素晴らしい写真ばっかりなんですけどね!

うーむ、オラ幸せ者です。


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