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2009/5/29
 
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参加者FILE 6
■Ak!rAさん
(栃木県・40代)

先代VMAXを17年乗り続け、今後売却するか乗り続けるかの選択に頭を悩ませていたAk!rAさん。どんぴしゃりのタイミングで出た新型に悩みに悩んだ末、先代を売却し新型を契約した。同じくVMAXに乗る知人達からは「裏切り者!」と言われたそうだが、新型を契約したことは納車されるまで極秘にしていた。5月末の納車を目前に控えた今回の交流会で、牧野氏にサスの慣らし方法からオプションの話まで、ここぞとばかりに念入りな情報収集を行っていたようだ。
参加者 ニッサンGTRはベンチで慣らし&パワーチェックを行うらしいですけど、VMAXはそういうのあるんですか?

牧野氏 そういうのは行なってないですねぇ。オーナーさんで個別の慣らしが必要です。

参加者 これから納車されるんですけど、サスペンションについてイニシャル、圧縮、減衰全てを緩めて慣らししようかと思ってるんですが、どうですかね?意味あります?

牧野氏 それは有効なんちゃうかな、初期作動性を向上させるのに。
 ちゃんと造ってますから、オイルをきちんと換えて、ゴムとか樹脂とかの経年劣化するものさえきちんと交換してもらえば半永久的に乗れると言ってもいいくらいですよ。

未購入の参加者 俺も慣らしとかしてみたいなぁ〜・・・・

牧野氏 Yローンならひと月2万円ですよ!毎月のお小遣いでどうですか?!

参加者 Yローンて3年経って車輌返す人いるんですか?

牧野氏 いや、まずほぼ100%乗り続けられますねえー。だから実質6年ローンみたいなもんです。

参加者 僕はフラリと立ち寄ったバイク屋さんで衝動買いしてしまったんです。

参加者一同 ええ〜!! 230万を衝動買いするか?!

参加者FILE 7
■辻田さん
(東京都・30代)

たまたま入ったというバイク屋さんで、あろうことか新型VMAXを衝動買いしたという辻田さん。奥様にどう釈明したものか…と悩んだ末に「中古をカスタムしたから90万円だった」と説明。しかし、嬉しさの余り彼が家に置いていた雑誌からその価格に疑念を持った奥様はなんとバイク屋さんに直撃! 「もう1週間も口を聞いてくれないんです…」と語る辻田さんに、言葉を無くす参加者一同…。実は参加者も知らない事実だが、帰宅後、彼は反省文を書かされたとか…。でも、これにて一件落着か??
参加者 契約した後に、嫁さんにもどう話していいか判らなくって、後になってやっぱりなんとかキャンセルできないかとか考えたんですけど、お店の人がえらく頑張ってくれちゃって、4月13日に電話きて「来週納車できますから!」って・・・・。

参加者 いやいや、そんなタイミングでキャンセルなんてアカンやろ〜!

牧野氏 その頃の納車は優先配車ですよ。僕ら社員の分とかは後回しなんですから・・・(笑)

参加者 で、覚悟を決めて、嫁には「中古をカスタムしたから90万円だった」って言いました。

参加者 すげぇ〜!!!

参加者 そんなんアリ?

参加者 でも意外とバレないかも・・・・(笑)

参加者 ところが、嬉しいもんだから家でVMAXの載ってる雑誌とかそこら中に置いとくじゃないですか? …それを嫁が見てしまったみたいで・・・・。

参加者 あらららら・・・・・。

参加者FILE 8
■藤田さん
(兵庫県・30代)

去年の夏に大型免許を取得し、先代VMAXを購入。新型と先代と2台を維持したかったが、ガレージの都合で泣く泣く先代を手放した、という藤田さん。「新型乗った後に先代VMAXを乗ってみたんですけど、やっぱりこれはこれで、個性的で面白いんですよ!」と語っていたのが印象的。今回は「兎にも角にもVMAXを造った方たちに直接会って御礼が言いたくて…」ということで、仕事を切り上げて参加したそうだが、その甲斐あって「これで3日はメシ喰えますわ!」と大満足の様子でした。
参加者 こわっ!

参加者 さすがにオカシイと思ったみたいで、嫁さん、バイク屋さんに直行ですよ。

参加者 えぇ〜っ!!

参加者 うわー!!!最悪やん!! で、どないしたん?

参加者 それがちょうど1週間前なんですけど、そこから口きいてもらってません・・・・。この交流会の連絡もらったのもその頃なんですけど、嬉しいやらどうしていいやら・・・・。

参加者 キミ・・・、ここに居て大丈夫なん・・・?

参加者 一応、嫁さんには、たまたま同級生と会って、って言ってありますから・・・・・・。

参加者 たまたまって・・・。家出る時、顔に「VMAXー!」って書いてあったでしょう、多分・・・(笑)

参加者 嫁の説得術とかの参考になるかと思って聞いてたけど・・・全然ならないよね・・・・(笑)

参加者 まぁ、家でむやみに雑誌とかは置いておかない方がいいですよ、と。

一同 (笑)


参加者 自分で言うのもなんなんですけど、新型VMAXに乗ってると本当に目立ちすぎて恥ずかしいくらいなんですよ。ビックリしたのは、道の駅で、ちょっと腰の曲がった野菜を買いに来たおばちゃんに、「お、新型VMAXだ」って言われたりとか。

一同 ホントかよ〜!(笑)

参加者FILE 9
■戦艦大和さん
(愛知県・20代)

知人が乗っていた先代VMAXに惹かれ続けるも、新型の噂を知っていたため、じっと我慢していた戦艦大和さん。しかしついに我慢できず注文した先代VMAX最終型が納車されたわずか1週間後に、なんと新型VMAXが世界デビュー! 苦悩しつつも先代カスタムに励んでいたが、新型VMAXの国内導入に伴い、とうとう1年しない内に買い替え。「注目を浴びすぎて一人で乗るのが恥ずかしい位」と、嬉しそうな声で語り、デザイナー諸氏を喜ばせていた。

参加者 そんでそのオバちゃんは、颯爽とR1にまたがってウィリーしながら走り去ったとか?

一同 (爆笑)

参加者 いやいや、普通に軽トラでしたけど・・・・(笑)

参加者 軽トラで野菜買いに来るおばちゃんも知ってるVMAXって・・・スゴイね(笑)

参加者
 オバちゃんみんなが知ってる訳じゃないでしょう〜!

参加者 一条さんに会ったら伝えたかったんですけど、僕の最初のバイクは、VMAXと同じく一条さんが担当した「SRX」だったんですよ。キック最終アルミウインカーの青紫メタリック。もう、本当に卒倒する位カッコ良かった…。

参加者 また青色の話? マニアックだなぁ〜(笑)

一条氏 あ〜、あれね〜。デザインスケッチ段階はあの色で描いてたんだよね。あのマイナーチェンジで、やっと当初のカラーイメージで世に出せた。先代VMAXが終わってすぐに始まったプロジェクトでね、VMAXと同じ位燃えたね〜! シングルでモダンなスポーツという事でね〜・・・。

参加者 そういう時一条さんは、開発サイドにもアドバイスってなさるんですか?

一条氏 ん〜と、そうね。SRXは、歯切れのいいエンジンのパルス感とか、シングルらしいパワーの出方やキックで始動させる美学なんかも議論したかもね。あれもかなり拘った一台だよね。まだ好きな人も多いんだ。

参加者 一条さんもご自分でお持ちなんですか?

一条氏
 うん、持ってるよ。でもねぇ〜・・・新型VMAXも、意外とすんなり嫁さんの了解得て買ったんだけど、どこに置けるのって・・・。なんてったって、普通では無いけど40坪の土地にバイク12台に車3台、サイドカーが1台だから…。

一同 ええ〜っ! バイク12台にサイドカーも??

一条氏 うん。もう、バイク一台一台押し込めて場所作るしかないの(笑)

一同 ・・・・(笑)

参加者FILE 10

■権藤さん
(福岡県・40代)

知人がVMAX買ったみたいだから…、そして、たまたま福岡から東京に来る用事があったから…、という理由で今回の交流会に参加してしまった権藤さん。現在はバイクに乗っておらず、しかも実は某イタリアの名門D社のバイクを買う気マンマンだったはずが、今回の交流会に参加したお陰で完全にVMAX乗りたちの「毒気(?)」に当てられた模様。静かだが熱く語るGKダイナミックス一条さんの近くで話をしていたのが運の尽きか、かなり新型VMAX購入モードにスイッチしていたようだ。

参加者 WR250R以前のオンオフバイクって、サスペンションのレベルがレーサーとの差がありすぎたじゃないですか〜・・・。ジャンプも恐くって・・・。(注:他社モデルの事を言っている。)その点WR250Rは全然大丈夫なんですよね?

牧野氏 ん〜、まぁ、そんな事言ってる人ってのは腕が悪い証拠でね(笑)

参加者 あわわ・・・、スミマセン・・・。

牧野氏 3XPのWR200Rだって、その当時のYZのサスのストローク違いだったし、TT250Rだって、正立に拘って結局のカートリッジのめっちゃ良いサス入れてあったんだから・・・・。WR250RのサスはコンペティションモデルのYZに比べても遜色のない物を使ってますよ!

参加者 へぇ〜。やっぱりベストはWRとVMAXの2台体制ですかねぇ…。


そして、熱いバイク乗り達のトークは留まるところを知らず、 六本木の夜は知らぬ間に更け行くのだった…。

 
 

 


さて、最後に、参加いただいた諸兄による会の感想を聞いてみた。
(参加者のレポートより抜粋)

辻田さん
「一般的にメーカーは、ある程度妥協を重ねて営利を追求するものだと認識していますが、新型VMAXは開発者サイドの方々が「本当に自分が乗りたくて、とことんまで突き詰めた」バイクを開発してそれを販売してくれているのだと、改めて明確に理解しました。ユーザーを含め、参加者各位殿の熱い想いが非常に伝わって来て、非常に楽しかったです。新型VMAXに惚れ込んで即座に購入を決めた自分が、間違っていない事を再認識しました。良い製品はパッと見ただけで目が奪われて、その良さが伝わるものですね。一条さんと6月6日(土)のオーナーズミーティングでの再会を誓い、固い握手を交わした事が嬉しかったです。」

川田さん
「一条氏の「いやー苦労の連続だったがユーザーの方々にこうやって喜んでもらえる仕事が出来て幸せだ」という言葉とお顔には、そこで聞いている当方も感動にも似たジェラシーを禁じえなかった。なんという気持ちのイイ顔だろうか…。開発者の開発終了の節目たるこの時を、共に共有したと(誤解をおそれずに)言ってしまうとすればユーザーである私も幸せ者である。私には一条氏や牧野氏のように、こんな人に誇れ、そして感動できる仕事ができているであろうか?否、日本男児として嫉妬してしまう限りである。」

戦艦大和さん
「バカみたいに高速を法定速度×2倍以上のスピードで縫うように走っていく乗り物でもなく、峠をサーキットと勘違いしたような走りや前走車や対向車に迷惑をかけるような乗り物でもなく、目立つ為に街中に爆音を振りまく乗り物でもない、一般の方とライダーがお互いに尊敬し会えるような、一般の方から見てバイク乗りは危険!ではなく尊敬に値するようなそんなバイク社会を期待して世に送り込んだのだなと伝わってきました。VMAXは目立つ乗り物ですし、襟元引き締めて世間に恥かかないような乗り方をしないといけないと思いました。VMAX乗りはハーレー乗りともドゥカティー乗りとも一味違う誰からも愛される乗り方を求められてるんですね。」

56号さん
「"やはり旧型ユーザーの意見を重視してくれていますね"という問いに、牧野さんからは「当然だよ」と返されました(笑) 考えてみればここ数年、牧野さん、一条さんは旧型オーナーのイベントに非常に多く参加頂いていました。国内仕様を設定する際も、厳しい状況下でユーザーの最も望む形を残せたのも同じ目線に立ってくれていたからですね。牧野さんの一言は簡潔ですが、望んだとおりの回答で感動しました。」

的場さん
「正直、「ヤマハのバイクを乗り継いではきたけれど、実際には旧VMAXに乗っていなかった俺みたいな奴が、参加してもいいのかな・・・・」と直前まで悩みましたが、思い切って行ってみて、やっぱりよかったです。本当にありがとうございました。予想以上にVMAX好きの方がいらっしゃって、嬉しいやら圧倒されるやら・・・・。メーカー側の方々も、ただ売らんかなというのではなく、一人一人のユーザーを大切にしたい、という考え方が垣間見えて、本当に感動しました。ヤマハのバイク創りの素晴らしさを、心から再認識しました。」

あるばさん
「牧野さんは関西弁をふるう熱血漢、確かにこの方がいなかったら新VMAX開発は途中で挫折していたかもしれないというのは頷けるものがあります。私もメーカー勤めですが、開発に金がかかり、なかなかゴールが見えないと、周囲の圧力でやめさせられてしまうということは当然のことであり、それを跳ね返して開発を続けるには牧野さんのような強力なリーダーシップを持った方が絶対必要です。本当に感謝感謝です。一条さんは経験豊富な大先輩という感じでしたが、非常に気さくな話のしやすいお方でした。そのお話はこれまでの日本のバイク史を知り尽くしているような感じで、本当に尊敬できる方と感じました。梅本さんは静かな中にもしっかりとしたものを持っているようで、自分からはあまりお話にはなりませんでしたが、我々の質問などにはなるほどと感心するようなような回答をされて、さすがに実務でやってきている人は違うなぁと言う感じでした。」

Ak!rAさん
「とにかく、メーカーサイドからのVMAXへの熱い思いが伝わってきた。またVMAXという固有の車種を通しての「今の日本のバイク業界をなんとかしなければ」という熱意が感じられた。H社やB社等の海外メーカーに負けないよう頑張って欲しいと思う。ユーザー側からのネガティブな意見が少なかったのは会の性質上当然とも言えるが、その数少ない意見が実用性(リアシートとかキャリアとか)だったのが興味深い。単なるお飾り(盆栽)バイクではなく、より広く使おうとする人が多いからなのかも」

藤田さん
「私がこの会に参加させていただいたのは、まずあの秀逸なデザインをされた人にお伝えしてお礼がいいたかったからです。性能云々の前にデザインで打ち抜かれてしまったからこうやって今ここに参加してるので・・・。もちろんデザインだけでもダメですが・・・。とにかく、このすばらしいバイクを作ってくれたお礼が言いたかった。そして、開発者としての想いを感じたかったのです。みなさん思ったとおりバイク大好きで、熱い方々でした。この会に参加できたこと、本当によかったと思います。これだけの想いが開発に込められてるということ、色んな意味で肝に銘じVMAXの名に恥じないユーザーになっていきたいと思いました。」

 

 


今回の参加者は実にバリエーションに富んでおり、普段は接点の無いような年齢層、さまざまな地域、業種、そして恐らく主義、主張なども異なるはずだが、ひと度VMAXの話が始まると、10年来の友人同士のようにとめどなく話し込んでしまっていたのが面白い。

バイクの魅力は何か?・・・という問いへの回答としては、運転すること、旅をすること、イジることなどが挙げられると思うが、こんな風に会った瞬間からツーカーの間柄になれてしまうのもバイクならではの大きな魅力だと言える。

世の中には「バイクを知る者」と「知らない者」がいる。その差は非常に大きいが、その違いはバイクに乗る者しか知らない。牧野氏が語っていたように、ここ日本においては、その両者の力関係が欧米に比べると大きく異なるようだ。
もちろん欧米の常識が必ずしも正しいとは限らないが、知らない者が、その知らない世界について批判や卑下をするのは、やや滑稽ですらある。
しかしそんな風に「どうせ言っても判らない」と済ませることは簡単だが、残念ながらその力関係こそが世論となり、現実的に世の中を動かしているという事実は否定できない。
でも、「バイクを知る者」まで到達しなくても、「バイクに理解を示す者」が一人ずつでも増えてゆけば、日本におけるバイクの環境は変わって行くはずだ。また、そんな地道な作業しか現状を変えて行く手段は無いようにも思う。

今回の交流会の主旨は実はそこにある。
「バイクは楽しい!」
バイク乗りなら知っているその当たり前の事実を、リアルな声で表現し、伝えたかったのである。
VMAXという、ある意味判りやすいモデルを題材に、バイクの楽しさを判りやすく伝えたかったのだ。

細かい点やマニアックな話の内容などは理解されなくても良いし、お仕着せのような会話では面白くもなんともない。参加者による生の声や笑い話といった交流会の楽しい雰囲気が少しでも伝われば、今回の目的はある程度達成されたと言えるかもしれない。

ちなみに、今回の会場となったBARの女性マスターは、我々の「馬鹿騒ぎ」を見てこう評した。

「バイクの話を、目をキラキラさせて少年のように語ってらっしゃる皆様がとても印象的で素敵でした。」

リップサービスを差し引いたとしても、そんな雰囲気が、バイクに乗る諸兄はもちろん、まだバイクに乗ったことがない人達へも、何らかの影響を与えるきっかけになれば嬉しく思う。
そして同じようにバイクに乗る諸兄にも、自身がバイクを楽しむ姿をもっともっと周囲の人間にアピールして欲しい。牧野氏が言う「大人のモーターサイクル文化」を体現するための広告塔として、ライダー一人一人がきちんと社会性を意識しながら、「バイクは楽しい!」ということを宣伝して欲しいのだ。そんな簡単なことの積み重ねで、意外と時代は変っていくかもしれない。

不変の事実として我々が断言できるのは、

「バイクは楽しい!」

ということだ。

その楽しさを知らずに一生を過ごすのは、「人生の損失」かもしれない。


■関連リンク
>>VMAXスペシャルサイト
>>ヤマハ発動機ホームページ

※上記内容は交流会当日の会話を、録音や参加者の皆様からのレポートを元に判りやすく再構成したものです。実際の会話内容や時系列とは若干異なる箇所もございます。

ご協力いただきました参加者の皆様、ありがとうございました!

(本コンテンツはBorn Biker's WEBさんの了解を得て転載させていただいております)

   
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また買ってしまいました・・・・。装丁は安っぽいけど開発者インタビューがかなり充実↓
国内仕様の試乗会レポート掲載。輸出仕様より国内仕様のがイイなんてアリ・・・?↓
別冊付録で新型VMAX国内仕様がこれでもかと語られてます↓


 
 
 



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